感想 言葉が通じてこそ、友達になれる

茨木のり子さんと、師匠・金裕鴻(キム・ユーホン)さんの対談集です。言葉が通じてこそ、友達になれる作者: 茨木のり子,金裕鴻出版社/メーカー: 筑摩書房発売日: 2004/07/25メディア: 単行本この商品を含むブログ (3件) を見る 金さんは茨木さんの著書『ハ…

感想 hime式韓国語文法ドリル 自分のゴールに向かうために

正直、購入を迷ったテキストでしたが、「使い分けとレベルアップ表現」の章は私にとって大いに復習に適していたので結果的に購入してよかったな!というテキストでした。

感想『ソウル・マイハート』 ジェットコースターに乗っているような読書体験

韓国にハマる人というのは、大なり小なり情熱的・爆発的な思いを秘めているような気がする。