ク・ギョファン、『新感染半島(반도 / Peninsula)』から『D.P.』まで 既にメジャー俳優

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381万余名の観客を動員した映画『반도(邦題:新感染半島)』で欲望に向かって疾走するソ大尉役で愛されたク・ギョファンが大衆の前に姿を現し注目を集めた。
ク・ギョファンはファッションマガジン『ダブリューコリア』10月号に掲載されたグラビアを公開した。


enews.imbc.com





公開されたグラビアの中のク・ギョファンはモノクロフレームの中で彼は、これまで披露されなかった多彩な魅力で視線を集めている。
特にソフトなカリスマからハードな雰囲気、そして爆発的なエナジーまで自分だけの個性を惜しみなく発揮し、一層ドラマティックなグラビアを完成させた。


それだけでなく、ク・ギョファンの豊かな表現力が今回も光った。
モノクロトーンとマッチした繊細な視線は見る者の感性を刺激するのか、衣装コンセプトによって変わる表情とポーズを自然に駆使し、現場にいたスタッフたちの感嘆を引き出したという。


ク・ギョファンはグラビア出演と共に行われたインタビューで率直な魅力を発散した。
配役を準備する時、意図的に資料を準備しないと明らかにし、それは資料を持たないことで、不確定で不安で不安な面はあるけれど何の制限もなくなる。
演技も結局は私の中から出るものだから制限されない面があるとし、他のものから取ろうとせず自分の中から出発しようとする態度に近いもののようだ、と演技に対する慎重な信条を明らかにした。



続いてク・ギョファンは、自分を恥じない人間になりたい。私に恥ずかしくないことをする人だと、観客たちにも十分にわかってほしいという価値観と願いを伝えた。


一方、メジャー街道を歩いているク・ギョファンの活躍はこれからも続いていく見通しだ。
最近、ネットフリックスオリジナル『D.P.』に出演を確定し、彼は軍務離脱逮捕所 所長ハン・ホヨル上等兵役で目新しい演技の変貌を予告した。
挑戦を怖がらないク・ギョファンの今後の成り行きが注目される。



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記事内でもめちゃくちゃ推されてる……いや、そうなんですよね。
何とも言えない魅力が魅力の不思議BOY。
BOYじゃないけど。
いつか生で観たい俳優さんですㅎㅎ




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